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販売店:トヨタカローラ店 |
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グレード・価格 |
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メーカー希望小売価格(北海道・沖縄地区は価格が異なります) |
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ボディカラー |
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☆メーカーオプション<31,500円> |
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主要諸元 |
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エンジン諸元 |
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燃 費 |
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10/15モード走行
/ JC08モード走行
/ 国土交通省審査値
(km/L) (g/km) |
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おすすめグレード |
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| 1.
1500 G "Cパッケージ" 2. 1500 G |
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<主な装備> |
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「X」 ・UVカット機能付プライバシーガラス ・リヤワイパー ・電動格納式リモコンカラードドアミラー ・タコメーター ・ワイヤレスドアロックリモートコントロール ・チルトステアリング ・ジャージシート表皮(フロントセパレートシート) ・フロントアクティブヘッドレスト ・運転席シート上下アジャスター ・マニュアルエアコン ・クリーンエアフィルター ・オーディオレス(4スピーカー) ・フロント&リヤスタビライザー ・175/65R14タイヤ+樹脂フルキャップ(2WD) ・185/55R15タイヤ+樹脂フルキャップ(4WD) ↓ 「G
"Cパッケージ"」 ↓ 「G」 |
「S
"Cパッケージ"」 <「X」の装備に加えて> ・IRカット機能付ウインドシールドガラス ・専用フロント&リヤエアロバンパー ・専用フロントグリル ・サイドマッドガード ・リヤスポイラー ・フロントフォグランプ ・助手席リバース連動ドアミラー ・サイド&カーテンシールドエアバッグ ↓ 「S」 |
| 上級グレード「G」をベースに安全装備とベンチシートを残した「Cパッケージ」が意外といい選択か。ベーシックモデル「X」でもセカンドカーとして選ぶなら不満のないものだが、10万円の価格差なら「Cパッケージ」がおすすめとなる。「S」はスポーティな雰囲気でエアロバンパーなどで外観が差別化される以外には、シートカラーがブラウンになるなど「X」と同じくセパレートシートでもコーディネイトが異なる。ただ、このクルマの販売は月に150台にまで割り込み、販売力の高いカローラ店扱いの車種としては前例がないほどの台数。セールスマンも売りたくない証拠で、どうしても欲しいという人のみが購入している状況。減税対象でもなく燃費もライバルと比べれば見劣りする上、エンジンや4ATというトランスミッションの古さも難点。また、そもそも軽乗用車向けのコンポーネンツをミディアムクラス並みのホイールベースまで伸ばして7人乗りとしているコンセプトが破綻している。おそらくかなり低コストで開発されたクルマであるが、このクラスで大変珍しいリヤスタビライザーに15インチはポテンザの装着をしている。さもなければどうにもならなかったのだろう。現在販売中の国産車の中でもこれほどおすすめできないクルマもない。 | |
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値引き目標額 |
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18 - 24 万円 |
| 販売は低迷している。市場を甘く見すぎていた点は否めない。デビューは最近だが燃費や排出ガスのレベル、4ATを採用、通常のヒンジドアを採用しているなど、7年前にデビューしたシエンタよりも退化しているようでは売れないのも当たり前である。また、シエンタはエコカー減税に対応しているのに対して、パッソセッテは補助金にすら適合していないというのも話しにならない。あえてこのクルマを選ぶ理由は何もなく、購入はおすすめできない。セールスマンもシエンタを売り込んでくるだろう。 |
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その他の情報 |
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当面は変更なし |
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次回の情報をお待ちください。 |
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プロフィール |
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| 現行型登場日 | 2008年12月25日 | 月販目標台数 | 4,000台 |
| 最新改良日 | 2008年12月25日 | 平均販売台数 | 196台 |
| 生産工場 |
ダイハツ工業株式会社 京都工場 (京都府大山崎町) |
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