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販売店:日産ブルーステージ店/日産レッドステージ店 |
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グレード・価格 |
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メーカー希望小売価格(北海道・沖縄地区は価格が異なります) |
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ボディカラー |
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☆メーカーオプション<31,500円> |
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主要諸元 |
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エンジン諸元 |
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燃 費 |
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10/15モード走行
/ JC08モード走行
/ 国土交通省審査値
(km/L) (g/km) |
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エコカー減税額 |
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環境対応車
普及促進税制適合車 <エコカー減税>
(平成27年3月31日登録まで) |
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おすすめグレード |
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1. 1500 15M SV+プラズマ 2. 1500 15S |
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「15S」「15S FOUR」 ・電動格納式リモコンカラードドアミラー ・リヤ間欠ワイパー ・チルトステアリング ・リモートコントロールエントリーシステム ・マニュアルエアコン ・クリーンフィルター ・オーディオレス(4スピーカー) ・フロントアクティブヘッドレスト ・運転席シートリフター ・スエード調トリコットシート表皮 ・185/65R15タイヤ+フルホイールカバー → |
「15M」「15M FOUR」 ・UVカット機能付プライバシーガラス ・オートライトシステム ・本革巻ステアリング ・インテリジェントキー(イモビライザー付) ・シルバー色センタークラスター ・フルオートエアコン ・リヤシートリクライニング&スライド ・カプロン+ファブリックシート表皮 ・トノボード ↓ 「15G」 |
| ベーシックな「15S」でもフル装備。改良で2WD車はCVTのみとなり、 全車で減税対象にもなっている。1.8Lモデルも整理されて装備と予算とFFか4WDかで選ぶことになる。登場から6年が経過してモデルチェンジも近いため、上級グレードよりもお買い得グレードを選ぶ方がいい。日常ユースなら「15S」で大きな不満もないところ。ただ、ティーダの上級感のあるインテリアを味わえるのは「15M」か。追加される装備も多くて17万円アップなら「15M」がベストといえる。 今なら、インテリジェントエアコン+プラズマクラスターといった快適装備を追加して、ベースモデルから大きく値下げしている「SV+プラズマ」がベスト。ボディ色に制限などもない。 | |
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値引き目標額 |
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20 - 27 万円 |
| 収益性を重視してコンパクトカーでは値引きを引き締めがちな日産だが、ティーダは主力車種ということもあり値引き額は拡大している。また、モデルライフも後半に入っており、商品力の面でも新鮮さが薄くなっていることも値引きを引き出すには強力な推しになる。ライバルはトヨタオーリスやカローラルミオンを中心に、マツダアクセラスポーツ、ホンダインサイトなど。モデルチェンジまで1年ということで25万円近い値引きは最低ラインである。 |
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その他の情報 |
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2012年 フルモデルチェンジ? |
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すでに中国市場では新型の販売が開始されて、1年が経過しようとしている。しかし、国内市場では新型が投入される気配がない。一説によると3ナンバー化してしまったティーダの国内投入は見送られ、秋に登場するノート後継の新型ハッチバックに統合されるという情報もある。しかし、マーチベースのノート後継車でティーダのユーザーが満足できるか疑問。ティーダの国内投入を望むところだ。 |
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プロフィール |
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| 現行型登場日 | 2004年9月28日 | 月販目標台数 | 2,500台 |
| 最新改良日 | 2010年8月5日(改良) | 平均販売台数 | 2,697台 |
| 生産工場 |
日産自動車株式会社 追浜工場 (神奈川県横須賀市) |
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